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『王様君と領復君の冒険』領復君まとめ [領土復興]

Wiki転載

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千葉公演

王様君が朝目が覚めるとベッドの横には黒銀の毛並みを持つ犬
……ではなくブロンズから茶色にイメチェンした翼獅子。
「ガウガウ、ガウガウガ、ウガウー」(翼獅子語:テーブルに手紙があるから読んでみてー)
手紙を読む王様君。「Rivive→Rivive→Rivive→其処で逢おう」
其処とはどこか。揺るぎない未来とはどんなものか。王様君は旅にでる。
ここで多数決分岐点
小川を渡るとおばけもみの木がある。

 選択肢
  A→左へと行くと危険そうなので右に行く
  B→あえて左へ行く
  ・国民の多数決でB→あえて左に行く事に


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東京公演(1)

 あらすじ
  領復君を探しに旅に出ました。で、左に行きました。

 本編
  小川を渡りお化け樅の木を左へとゆくとそこにはお約束通り素朴な一軒の家がありました。
   トントン「誰かいませんか?」ガチャっと開けると出てきた老婆が言いました。
   「腹が減っているのかい?」王様君はそんなに物欲しそうな顔をしていたのでしょうか。ともかく中に入れてくれました。
  「屋根はレープクーヘン窓もレープクーヘン壁もレープクーヘン床もレープクーヘン」
  「お菓子の家をください」
  このままでは延々と歌い続けそうだったので王様君は言いました
  食べ終わり王様はお腹一杯になったので老婆にお礼をしようと思いました
  「かまどがあると心配だなぁ。後ろから蹴飛ばされたりしたらトイザらス……いやデンジャラス」
  王国特製のオーブンをプレゼントする事になりました。
  「今ならダイソンの掃除機もついて送料手数料はジャパネットが負担!
  後日城の者が取り付けにくるので」
  老婆にお礼をした王様君は更に道を進みます

  選択肢
   1→西進する事吉幾三…もとい幾星霜する
   2→亀が苛められてそうな海岸に行く
    ・国民の多数決により2→亀が虐められてそうな海岸へ


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東京公演(2)

 あらすじ
  ヤンマーニ一緒だったのにいなくなってしまった領復君を王様君は探しに行った。
  お化け樅の木を左へといった家はなんとレープクーヘン祭り。
  お礼として老婆にオーブンをプレゼントしつつ亀が虐められていそうな浜辺へと幾度となく死にかけたが辿りついたのであった!
  あらすじが延々と長くなるので段々と適当になって行きます、各自予習しておくように


 本編
  辿り着いたのは青い海青い空美しい砂浜。浜辺で遊ぶ子供達、まさに天使。
  亀を苛める子供などいなかったのです。
  「良かった、苛められてる亀はいなかったんだ」
  そこに、元気な子供達を眺めて笑う一人の老人がいました。
  「こんにちは、おじいさん。ここは平和な場所ですね」
  「いや、今は美しいこの場所も、酷く荒れていた時代もあった」
  「揺るぎない未来とはいつなんでしょう?」
  「難しい質問じゃ。だが揺らいだのならまた立て直せばいいりご先祖はそうやってきたけん。
  海は大切なものを奪いもするが与えもする」
  「タロウザ!!フゥー!!!」
  そこへ空気の読めない亀が一匹。
  「アソボーゼフィバローゼフゥー!!!!」

 選択肢
  1→コンヤモリュウグウジョウイットクー!?
  2→コンヤハメイフ、イットクー!?
    ・国民の多数決により2→コンヤハメイフ、イットクー!?に決定

    陛下「第四話にして王様君死んじゃった。次は埼玉? 北海道にいけるかな」


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埼玉公演

 あらすじ
  ヤンマーニ一緒だったのにいなくなってしまった領復君(略)小川を渡り老婆はトイザらス
  王様君は幾度か死にかけたが結局死んでしまったのであった!

 本編
  垂直に堕ちれば其処は冥府
  真っ暗な階段を降りていくと猛々しい獣の咆哮が聞こえました
  あれはけろけろけろけろケルベロス…?ではなくリオン君でした。
  威嚇はやめなさい
  プルーがいます。冥府には訳あって死んでしまった地平線の人達もいるのです。
  広間のような場所に出ると燭台が灯ります。
  死と呼び、忌避する、冥府を統べる神、冥王様が現れました。
  「王様君、何しに来た?いささか早すぎるではないか。会えて嬉しいが、
  サプライズにしてはいささか度が過ぎているではないか。そんなに母上を困らせたいのかい」
  「東京二日目の奴等に殺されました。あいつらはRevoどころか王をも殺します
  しかし、彼らを楽しませるのも地平線の王の役目です
  ところで、領復君を探しているのですが、冥府に来ていないでしょうか?」
  「ヨヨヨヨヨ…残念ながら、来ていない」
  それを聞いた王様君。

 選択肢
  1→疲れたのでここで暮らしたい
  2→やり残した事があるので帰りたい
    ・国民の多数決により1→疲れたのでここで暮らしたい


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北海道公演

 あらすじ
  カクカクシカジカダイハツコンテ。
  王様君は埼玉の超低能のせいで死んだ。だが、埼玉の選択肢は無かった事になり続く。
  ヤンマーニ一緒だったのにいなくなってしまった領復君を探す王様君。
  おばけもみの木をといざらす、はまべでフー!、冥府へぼーん。
  冥王に遣り残したことがあるあるので地上に帰りたいといった。

 本編
  冥王「稀な例外だがいいだろう。実はまだ完全には死んでいない。仮死状態ナウ」
  試練を受けることに。
  冥王「槍を探すのだ。この冥府でもっともヘビーな槍を。ヨヨヨヨヨ」
  こうして王様君は槍を探すたーびをはじーめたー♪
  雷のようなメッシュをもつ男に会った。
  槍のことを尋ねる
  メッシュの男「女を貫く槍は持っておらぬ」
  論点がずれてる気がするが、とにかく槍は持ってないらしい
  ややあって、青い髭の男が。尋ねました。
  つらぬいてくれーよーろんぎーぬーす♪
  その槍は絶対違うと思いました。
  槍探しは暗礁に。川で溜め息をついている男に会いました
  王様君「えくすきゅーずみー?」
  もしかしてあなたが槍を?
  ?「なんのことですか?」
  王様君「かくかくしかじかダイハツムーブ」
  溜め息をついていた男には心当たりはないよう。
  ?「私は槍ではなく恋人を探しているのです」

 選択肢
  1→そうですね。もう会えない運命なのかも。
  2→もしかすると彼女はまだ死んでいないのかも知れませんよ。
    ・国民の多数決により2→もしかすると彼女はまだ死んでいないのかも知れませんよ。

    陛下「北海道の人たちは優しいね」


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福岡公演

 あらすじ
  ヤンマーニ一緒だった領復君
  おばけもみの木をトイザらス
  浜辺でフー!
  冥府へぼーん!
  仮死状態ナウ
  冥王の試練にプチ挫折中
  嘆きの川のほとりで悩んでいた男の問いに
  「いえ、もしかすると彼女はまだ死んでいないのではないでしょうか」
  と、答えたのであった。

 本編
  「彼女はまだ生きているのでは?」
  「そうか、それは気付かなかった。」
  青年の頬に赤みが指したのを見て王様君は更に続けました。
  「きっと、彼女は今も自分の運命を背負いながらも、歌を灯して生きているのかもしれませんよ、エンディミオさん!」

   「そうか、私が愛した花は枯れてしまったとばかり思っていたが、瓦礫の下にも花は咲くのだな」
  その途端、突然まばゆい光が王様君を包みました

  そして王様君は確かに聞いたのです。あのお方の声を。
  「ヨヨヨョョョ、王様君、見事冥府デ一番ヘビィナ槍ヲ見ツケタヨゥダナ」
  「ヘビィナ槍…ヘビィナスピァ…重ィスピァ…思ィヤリ」

  「結局ダジャレかーーーーい!!」


  そう叫ぶと、王様君はいつの間にかあの浜辺に倒れていました。
  誰かの膝枕で。
  「ああよかった、気が付かれたのですね」
  その人は……

 選択肢
  1→バロックの乙女
  2→ルーナ・バラッド
    ・国民の多数決により2→ルーナ・バラッド


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広島公演

 本編
  王様君は自分が存在している世界が地平線と言う檻の中だと気付く。
  そして自分の創った物語故に、彼女の結末を知っていた。
  だが、ルーナと話すことに感動し、彼女ならどんな結末でも大丈夫だと思った。
  果して、自分にこんな生き方が出来るだろうか!
  地平線を統べる者である自分が介入すべきではないが集まった諸君の為に恋人はどうなったか教えるか。


 選択肢
  1→彼が見つかるといいですね
  2→その人死んでますよ
   ・国民の多数決により2→死んでますよ
 
    陛下「広島は危険なところじゃけぇ……」


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新潟公演

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。膝枕で見事復活。
  恋人を探し中なうのルーナに
  「その人ならもう死んじゃってますよ☆」と宣ったのであった!

 本編
  「えっ」
  ルーナは、言われた事が理解できず、聞き返しました。
  「その人ならもう死んじゃってますよ☆」
  「えっ」
  今度は、意味はわかったのですが、何故そんな軽い調子で言われるのか解らず彼女はもう一度聞き返しました。
  「…わかりました。けれど、私は自分の耳で、目で、聞いた事を、自分の唇で謡いたいのです。」
  それを聞いた王様君はサングラスを外して言いました。
  「私は嘘付きです。でも、そんな嘘は嫌いだ。私の話を信じて貰えませんか
  「貴方を信じていない訳ではありません。全てを受け入れる覚悟は出来ています。
  このままでは、私は、自分の詩を灯せません。辿り着くべき場所へと、まだ着いてはいないのだから…」
  「そうですか…。では、介抱して貰ったお礼に、夢で見た寝ぼけ話(?)を聞かせましょう」
  (カクカクシカジカダイハツコンテ/補完待ち)
  で、ルーナから領復君らしき人を見かけたと聞く。その場所とは?


 選択肢
  1→レスボス島
  2→エロマンガ島
    ・ 国民の多数決により2→エロマンガ島


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愛知公演(1)

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。膝枕で見事復活。
  「その人ならもう死んじゃってますよ☆」と宣ってからエロマンガ島へと向かったのであった!


 本編
  エロマンガ島にむかったが寝ても覚めても海ばかりで目的の場所へ行けない。
  そこへいっせきの海賊船がやってきて、王様くんの船に横付けしてきた。
  海賊たちは王様君の船へ乗り込んできて剣戟が繰り広げられる。
  海賊たちの中に隻眼で顎鬚を生やした男がいた。
  彼が海賊の船長で、命とか色々なものを考えると金目の物を素直に出したほうがいい、なにせ俺たちは海の紳士だから、と言った。
  「王様君は、君たちが恵まれない者ならば恵もう、だが君たちは恵まれた肉体があるではないか。生産こそが人間の尊厳なのに、なぜ生産をせず奪うのだ」
  と問うが、船長はそんなご高説を聞きたいわけじゃないといい、海賊たちは王様君にきりかかってくる。
  王様君は超重力で鍛えた足腰とコンキスタドーレスで鍛えた剣捌きで海賊たちを切り払う。
  船長は、ならば狼ならばどうかなと言いだす。後ろには寡黙な男がいて、その男の紫の瞳だった。
  男は王様君へすさまじい殺気を放った。
  王様君はその男に対し、
  「妹のことはどうでもいいのか? 君はこんなところで油を売っていていいのか。行くべき所があるんじゃないか」
  と問いかけた。


 選択肢
  1→レスボス島じゃないか?
  2→なにがなんでもエロマンガ島
    ・国民の多数決により2→なにがなんでもエロマンガ島


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愛知公演(2) 

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス! 
  ヘビィな槍は思いやり。膝枕で見事復活。
  「その人ならもう死んじゃってますよ☆」と宣ってからエロマンガ島へと向かった途中でエレフにであい、
  なにがなんでもエロマンガ島へと向かったのであった!


 本編
  「なに、エロマンガ島?そこに行けばミーシャに会えるというのか?」
  エレフは王様君に聞きました。
  「というか、お前は何者なんだ?どうして私が妹を探していることを知っている?」
  その問いに王様君は、適当に答えることにしました。
  「一つ目の問いにはMoiraのみぞ知る、と言っておこう。二つ目の問いは、私が地平線の創造主だからだ」
  「何を言っているかよくわからないが、きっとお前も神の眷族なのだろう。お前の歪な暗黒の瞳がそう物語っている!」
  (カッコ)そう、彼らの地平線での文化レベルではサングラスは製造はおろか、それが何かを認識することもできなかったのです(カッコトジー)!
  「私も共に行こう」
  エレフはそういいました。
  しかしもちろんエロマンガ島には彼の最愛の妹、ミーシャはいません。
  彼女の死は不可避なのだろうか?
  Moiraよ…いや、国民たちよ、これが貴方方の望んだ世界なのか!!
  いざついて、エレフは船長に言いました。
  「短い間だったが世話になったな。目的を果たした後に、生きていれば恩を返しにいきたいと思う。
   …とはいっても、後ろに影は見えないから大丈夫そうだな」
  「何のことかはよくわからないが…俺にも妹がいた。
  鈴のような声でころころと笑う可愛い妹で、生きていればお前くらいの年になる」
  海賊の船長がそういうと、船員たちはみんなしんみりとした顔になりました。
  さて、エロマンガ島では一体どんなエロ展開が待っているのでしょうか。
  それとも名前がただエロいだけなのでしょうか?
  そして王様君を待ちうけているのは?


 選択肢
  1→変態神官
  2→イドルフリート・エレーンベルグ
    ・国民の多数決により2→イドルフリート・エレーンベルグ


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兵庫公演(1)

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  膝枕で生き返った王様君は、妹捜索中なうのエレフの運命をも巻き込み
  ついに辿り着くべき場所、エロマンガ島へと上陸したのであった!


 本編
  エロマンガ島…そこは美しい島でした。
  港へ停泊していると、王様君は浜辺で何やら憤っている男…いや、イケメンの姿を発見しました。
  「おいハンス!誰だ裸体の美女が待っている、と言ったのは!
  もうお前の言う事など信じないぞ!地上の楽園…もとい痴女の楽園だなどと
  全くの出鱈目じゃないか!」
  「船長ー船長ー!見つけましたぜ!絶世の美女!が、声を掛けた瞬間凄い勢いで逃げられたんでさぁ」
  「何だと!」
  「あんまり魅力的な熟したヒップに見とれてるうちに…」
  「熟したヒップだとッ!そ、それはけしからん!」
  「お頭はおっぱい派じゃなかったんで?」
  「煩いッ!おっぱいもいいがヒップも好きなんだ!」
  それを聞いていた狼。
  「なにっ!熟したヒップの絶世の美女だとッ!そんな女性は、ミーシャ以外居ないじゃないか!」 
  (諸君はキートン山田の声で再生してほしいby革命先生→)兄バカである。
  「その美女はどこへ行った!?」
  「ヒイッ!や、や、山のほうでさぁ」
  それを聞いた二人は、我先にと駆け出しました。
  逃げる男の名はエレフセウス、追い掛ける男の名はイドルフリート
  一人取り残された王様君は、唯呆然と立ち尽くしたまま…
  「抜け駆けは許さん!生きとし生ける全ての美女は私のものだ!」
  「何だと!お前らのようなケダモノどもに、大事な妹を渡してたまるか!」
  「なにっ!美女はお前の妹なのかッ!?おにいさまーー!」
  「えーい、お前にお兄様とよばれる筋合いはないわ!」
  イドの射程にエレフが入ったその時、エレフは崖を踏み外し…
  「うわあああああああああああ」
  疾り出した衝動はもう止まらない。縺れ合うように崖を転がるバロックの漢達…。
  かの大林氏の小説ならば二人の魂が入れ代わるところだが
  これは私、革命の物語である。…即ち、エレフリートの誕生である!! 
  一方その頃…
  ある謎の男よって王様君にもたらされた驚愕の情報とは…


 選択肢
  1→何を隠そう、俺が領復君だ!
  2→領復君…その男ならよく知っている!
    ・ 国民の多数決により2→領復君…その男ならよく知っている!


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兵庫公演(2)

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  膝枕で生き返った王様君は、妹捜索中なうのエレフの運命をも巻き込み
  ついに辿り着くべき場所、エロマンガ島へと上陸し、そこで謎の男に声をかけられたのであった!


 本編
  案内された先には村長が。
  「わしがリョウフックじゃ」
  「領復君やないやないかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!」
  「リョウフックって10回言ってみ?」
  「リョウフック、リョウフック、リョウフック、リョウフック、リョウフック、リョウフック、リョウフック、リョウフック、領、復?」
  「そうだ」
  「なんでやねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!」
  そして……


 選択肢
  1→イーリオンで変態に会う。
  2→黒狐亭で別の変態に会う。
    ・国民の多数決により2→黒狐亭で別の変態に会う。


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栃木公演

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  領復君だと思ったのはリヨンクック村長で、見切りを付けた王様君は次の地平…ネクスト・ホライズンへと旅立ったのであった!


 本編 
  次の地平線へと辿り着いた王様君は、マシンガンドキドキしていました。
  何故なら、どうやって黒狐亭を訪ねればいいか、考えていたからです。


 選択肢1
  1 普通に「グーテンアーベン」
  2 高度に「アーベンアーベン」
  3 お決まりに「邪魔するぞー」
    ・国民の多数決により2→「アーベンアーベン!」


 本編続き
  「アーベンアーベン!邪魔するぞー」
  「邪魔すんなら帰れー」
  「なっ!?」
  これがあの、黒狐亭の無礼な看板娘の田舎っぺか…と王様君は思いました。
  全く、女将の顔が見てみたい。
  …と、暑苦しい視線を受けた!(←素晴らしい噂を聞いた!のメロディで)
  すると女将が、
  「あらーん、イイ男じゃないのぉ! ご注文は自慢の最高な肝臓料理?それともア・タ・シ?」
  王様君は完全に女将にロックオンされてしまったようです。
  「なーに言ってるべー!んな訳ないべさー」
  田舎娘が助け船を出してくれました。
  (いいぞ!ぺー)
  田舎娘「ダンナの狙いはこのおらだー!」
  (違う違う!違うぞ!ぺー)
  女将「なぁんですってー!!」
  黒い狐と橙の狐、二匹の狐は醜い争いを始めてしまいました。
  何故人は断ち切れないのだろう、争いを繰り返す負の連鎖を。
  王様君は、その隙にこっそり逃げよう…かと思いましたが
  二人の喧嘩を止める事にしました。
  「二人とも、素晴らしいポテンシャル。どちらか一方を選ぶなど、苦しくてこの胸が張り裂けそうです。」
  「あらぁ、そうね、これ以上罪を重ねてはいけないわぁん」
  「んだんだー」
  王様君は、イドルフリートに学んだフェミニスト、かつクレイジーな話術で見事その場を収めたのでした。
  王様君は女将に言いました。
  「実は、頂かなくてはならないものがあるんです。」
  「8月14日、栃木公演。餃子が食べたいんでーーーーす!!」
  王様君は叫びました。
  「仕方ないわねぇ」
  「んだんだー、地平線を飛び越えるべー」
  女将達は、王様君の為に地平線を飛び越して、餃子を作ってくれました。
  そして、女将が王様君に言った言葉とは…


 選択肢2
  1「領復君?ああ、アタシを通り越していった男の中にいたわね」
  2「領復君?ああ、あの夜のレバーの……」
    ・国民の多数決により2→「領復君?ああ、あの夜のレバーの……」


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静岡公演

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  領復君だと思ったのはリヨンクック村長で、見切りを付けた王様君は次の地平線、黒狐亭を訪れたのであった!


 本編
  領複君はやはり食べられていた。どうやら死んでいたらしい。
  この旅は無駄だったのか?
  「Moiraよ、いや栃木よ!」
  いや、これは異なる地平線略してことちの話だったのだ!
  と言うわけで地平線を飛び越えた王様君。
  そこでは黒狐亭の女将が悪さをしすぎてつかまって、そのまま肝臓料理になっていた。
  しかし既に肝臓料理はやめたらしい。
  また、名前も黒狐亭ではなく橙狐亭になり、田舎娘が女将になっていた。
  「他に美味しいもんがいっぱいあるからたらふく喰って銭おとしていけ」
  ということらしい。
  そんなところにエレフセウスがやってきた。
  「この店に美女がいると聴いて。ミーシャ、おにいちゃんですよー!」
  だがミーシャはいない。
  そんなエレフをみて、王様君は思った。


 選択肢
  1「この地平線でも駄目だな……」
  2「どうかこの地平線で二人が生きたまま再会できますように……」
    ・国民の多数決により2→「どうかこの地平線で二人が生きたまま再会できますように……」


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韓国公演

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  領復君だと思ったのはリヨンクック村長で、次の地平線、黒狐亭でエレフに祈ったのであった!


 本編
  その後、エレフがどうなったのか、それは僕にも分からない。
  これは、銀盤とは微妙に異なる地平線の物語だ。
  その結末が、銀盤の物語自体の影響を与えることは無いだろう。
  しかし、この話を伝え聞くであろう、地平線の旅人達は、各々の結末を思い描くだろう。
  旅人の数だけ解釈があり、正解がある。
  光の中に影を見るのか、影の外に光を見るのか。
  想像力。
  物語を創り出すのは、何時だって人の心だ。
  (時計の音)
  物思いに耽っていた王様君は、ふと気づくと、不思議な場所に着地していました。
  風車のように、生を廻る太陽。
  揺り籠のように、死を抱く月。
  壮麗にして寂れた回廊。
  その中心、天秤のように佇んでいた男が、静かにその唇を開きました。
  「此処は、朝と夜の狭間。死者であれ、生者であれ、本来ならば、如何なる者も存在しえぬ地平。
  陛下、貴方が何故此処を訪れになられたのですか。」


 選択肢
  1「自分でも良く分からないが、長居するつもりは無いので気にしないでくれ」
  2「Hiver、多分、君に逢いに来たんだよ……」
    ・国民の多数決により2→「Hiver、多分、君に逢いに来たんだよ……」


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大阪公演

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  超重力を使って地平線を飛び越え、辿り着いた先は朝と夜の狭間。
  「何故このような場所にやって来たんですか、陛下」
  と言う男の問いに
  「イヴェール、きっと君に逢いに来たんだよ」
  と応えたのであった!


 本編
  「陛下…、そんな口説き文句何処で覚えてきたんですか!エロマンガ島ですか!?
   此処は如何なるモノも存在し得ぬ地平線、と先程申し上げた筈です。
   何で来てしまったんですか。貴方は本当に困った方だ」
  「だってぇ~、イヴェールに逢いたかったんだもん」
  「だって、じゃありませんッ。そんな戯言言われても全然嬉しくなんてないんですからね!」
  ((…今更のツンデレである)by革命
  「それに、御呼びして下されば私(わたくし)は何時でも駆けつけますのに」
  「ホント?」
  「ホントです。私は一番の陛下の臣下だと自負しておりますから。
   然し、超重力の力を使うのはもうお止め下さい。地平線には各々の重力を持っています。
   所謂、秩序というものです。この秩序を守らないと地平線同士がクロスオーバーして混沌とした世界になってしまう。
   地平線を飛び越える、これはその重力圏から自由に離脱できるってこと。
   陛下、常識で考えてください、ズルいじゃないですか」
  「えっ」
  「反則ですよ」
  「えっ、反則?僕…レッドカード!?」
  「レッドカードどころか生命エネルギーもレッドゾーンに突入してます。
   地平線を飛び越えるっていうのはマジパない力で、超反動的な超圧力を受けることなんですよ!
   普通だったら一回でお陀仏…というか消滅しちゃいますよ」
  「えっ、僕死ぬの?…ってか消滅しちゃうの!?」
  「超重力を小粋に乱発しすぎましたね。韓国では通訳の関係上仕方ありませんが、いつもの2倍飛んだんでしょ…。
   あまつさえ、ご自身の生命エネルギーを使ってエレフまで超重力で動かして!
   今までもってたことの方が凄いんですよ。ただし、次はないものと思って下さい。
   貴方は確かに地平線の創造主です。創造する机上では貴方のペンで思いのままに地平線は動きます。
   然し、貴方は全知全能の神ではない。地平線に降り立った以上、地平線の秩序を守るべきです」
  「えっ、困るよ~イヴェ君~。超重力をもう使わないとなると、どうやって元の地平線に戻れば良いんだい?
   僕は領復君を探さなきゃいけないし、僕の帰り(という新曲)を待っている愛する国民達もいるんだよ?」


選択肢
  1「もういいじゃないですか、永遠に此処に居ましょうよ。貴方には僕がいるんですから。国民?そんなのどーでも良いでしょ、フフフ…アハハハハッ」
    (ブラックイヴェールである)
  2「ヴィオレットとオルタンスが使ってる方法を試しましょう。最初はちょっと痛いかもしれませんが、じきに慣れますよ。やみつきになるかも?」
    ・国民の多数決により2→「ヴィオレットとオルタンスが使ってる方法を試しましょう。最初はちょっと痛いかもしれませんが、じきに慣れますよ。やみつきになるかも?」


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神奈川公演(1)

あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  超重力を使って地平線を飛び越える事は命を削るという衝撃の事実に途方にくれる王様君を見て、
  イヴェールはヴィオレットとオルタンスが使ってる方法を試しましょうと言ったのであった!


本編
  「では、オルたん、ヴィオりんみたいな方法で送りましょう」
  金属バットを取り出しベイスターズ主峰の如く「さあ、往っておいで」と王様君を飛ばすイヴェール。
  「それ絶対違うやーん(エコー)」
  (そうそう、異なる地平略して異平に行ったからにはイヴェれぼ通信もとい
  「発見◯◯?」をして頂く必要があるのでお忘れなく)
  漆黒の闇。王様君は思うように身動きとれません。「僕は死んでしまった?」いいえ、誰でも。
  王様君は宵闇の森に頭から突き刺さり、旅の修道女に左に回られた挙げ句、
  どれだけの時間が流れていったのでしょうか?
  王様君はどうしてこうなったのか歌ってみることにしました。
  「ヤンマーニ一緒だったのに~」
  すると、復讐センサーでメル君登場。
  「成る程…それで君は飛ばされてしまったわけだね。野球の恨みは野球で晴らすべきさ。さあ、復讐劇を始めようか」
  「いいえ、私はそんなことなど望んではいないわ……なわけあるかいっ! それよりメル君助けてくれない?」
  「成る程、それで君は埋まってしまったわけだね……ならばある特殊な性癖を持つ男を君の復讐に利用してみようか。
  もうしばし、運命の相手は土の中で待つものさ」
  王様君を助けてくれたのは?


 選択肢
  1→オーギュスト・ローラントに彫刻刀で彫りだされる
  2→ズボリンスキーに掘りだされる
    ・国民の多数決により2→ズボリンスキーに掘りだされる

    陛下「彫刻刀で彫られなくてよかったね!」


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神奈川公演(2)

あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  超重力を使って地平線を飛び越える事は命を削るという衝撃の事実にイヴェールがバットで王様君を送り出し、
  王様君もみの木が爆誕したのであった!


 本編
  「穴があったら掘りたいぽぽぽぽーん!なんか掘っちゃったけど…」
  「掘ってくれてスパシーバ!ずぼりん♪」
  「誰…?」
  「僕は君を産んだ存在。いわばお父さん的者です」
  「私の父は遠くの炭鉱で岩が崩れて下敷きになって…しかも産んだって男だし」
  ズボリンの思考回路はショート寸前今すぐ会いたいよ。
  混乱を極めたズボリンに、王様君は助けてくれたお礼に助言をしました。
  「君はいつか夢を掘り当てる。信念を持ち続ける事だ。
   時には呪いの仮面を掘り当てる事も、高笑いする人形を掘り当てる事もあるだろう
   …でも、自分を信じようぜ!」

  てくてくてくてく

  見覚えのある場所にきました。デジャブでしょうか。いいえ、誰でも。
  お化けもみの木。18話にしてふりだしに。全ては無駄だったのでしょうか。
  市原で調子に乗って左に行ったのが原因でしょうか。
  右にいってみよう。
  そこは石畳の回廊で誰かが立っています。シャイターンでした。
  「似非は私以外みな出てるじゃないか!クビか。クビなのか!?家でお腹を空かせたライラが待っているのに
   クビは困る。この不景気だし、悪魔がそう簡単に再就職できない」
  「ごめんちゃい」
  「ズルいじゃないか。中盤では融合体含め4連続出演したのに…そんな仕打ちあんまりだ!燃やすぞ!」
  「どんまい」
  「どんまいじゃない! ご都合主義で無理矢理してやったぞ!私輝いてる!?」
  「良い意味で!」
  「もえろー!!!」
  王様君は領複君の居場所を聞きました。
  「教えてやろう」
  二周目の突入にしてなんとシャイターンの介入。
  領複君の居場所は?


 選択肢
  1→イベリア半島のグラナダ
  2→日本列島の仙台
    ・国民の多数決により2→日本列島の仙台


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宮城公演(最終公演)

 あらすじ
  ヤンマニ一緒だった領復君を捜し、お化け樅の木をトイザらス!
  浜辺でフゥー!冥府へぼーん!仮死状態なう…からのロンギヌス!
  ヘビィな槍は思いやり。
  ひざ枕で生き返った王様君は、エレフを巻き込みエロマンガ島へ。
  妹が好きすぎる病をこじらせ、エレフリート爆誕。ついでにエレヒェンも爆誕。
  超重力を使って地平線を飛び越える事は命を削るという衝撃の事実にイヴェールがバットで王様君を送り出し、
  王様君もみの木が爆誕しつつ、シャイターンに出会って燃やされかけて、なんとか仙台に領複君がいることを聞き出したのであった!


 本編(ここだけ自分の日記より)
  最終話、領復クンがいるという仙台にたどり着いた王様君は美しい街並みを歩いて居るとイヴェールの声。
  「探検発見冒険ロマンの報告義務があることをゆめゆめお忘れなきよう」(エコーがかかる)
  そうだ、この地にもromanがあるじゃないか。
  イヴェール、しっかり君に伝えよう。
  しかし、この地に、激しい揺れが襲う。
  人は神の摂理に翻弄され続ける運命には逆らえない。
  絶望の波が襲ってきた。
  王様君はその波から守る術を知らなかった。
  一つの方法を除いては。
  被災する地域ごと地平線を飛ばす事。
  でもそんな事は無理だ!
  イヴェール「今までご無事だったのが奇跡としか言いようがない、次はないかと」(エコーがかかる)
  「けれどイヴェール、僕の存在は無くなっても構わない。
  この時のために僕の力が授けられ、この地を訪れたのだと思うから。
  行くぞ!

     超→重↓力↑っっ!!」

  ドーン、というすごい音と共に暗転。
  …ジリジリジリジリ!というベル音

  「あーーーーーーー!!!!!(絶叫の後…)

      …夢か…」

  「夢で良かった。
   居なくなった領復君を探すっていうのが無茶な話。
   だいたい、領復君って誰!?
   領復君なんてインパクトのある名前も受け入れちゃうんだな、夢って」

  『王様君と領復君』改め、『夢オチだろう?』・完!!!

  「冗談はさておき。
   現実の方がひどい事になって、現実はなかった事には出来ない。
   でも、人間の力に絶望はしていない。
   こんな非常時にエンタメなどどうとか論じるつもりも無い。
   僕にできる事をやるまでだ。」

  スクリーンに 第四次領土拡大遠征の文字、それが×印をされている。
  その下に矢印↓。
  そして、第一次領土復興遠征、の文字。

  「この物語はこれで最終話なのですが最後の選択肢を出そうと思います。
   君達へと続く選択肢です。
   でも、今は答えないでください。

   Revive→Revive→Revive→、たとえ何があろうとも、ゆるぎない未来、の続きは…

   1、未来なんて確約出来ないのでなんとも言えない
   2、未来なんて確約出来ない、それでも、戦友よ、其処で逢おう。

  この話はこれで完です。
  この続きこそ、このツアーそのものでした」

仙台凱旋公演レポート [領土復興]

行ってきました、仙台復興凱旋公演!

12時ちょっと過ぎに駅前に着いたので、そのままあ物販列に並ぶ。
…さいたまで欲しいものは買ったので、今回、何を買うわけでもないのに並ぶ(笑)

13時頃、友人が仙台に到着した、とメールが来る。

物販では結局、復興Tシャツとバラピンとオルタンスポーチを購入。
そして、当然のごとくガチャを回す。
…毎回思うのだが、この缶バッジ、どうすれば良いのだ?

それはさておき。
14時半頃、友人と合流。
遅めのお昼を食べ、会場時間までお茶して過ごす。

会場時間およそ30分前。
列に並ぶ。
隣に、ぶらん娘さんのコスしたお嬢さんがおられる。
かわいいv
聞くと、その人の友人は雪白ちゃんの格好をしていると言う。
少し前のところに、雪白ちゃんいました。
お2人とも、可愛らしかったvv

さて。
ドリンクを受け取り、中へ入る。
右端へと行くと、前に立っていたお兄さんが、「僕の後ろじゃ見辛いでしょう、斜め前の方、空いているから詰めちゃって良いですよ」と言って下さる。
お言葉に甘えさせてもらって、詰める。
ありがたや、ありがたや。


しばし待つこと、数十分。
続きは追記にて!

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仙台凱旋公演 [Sound Horizon]

仙台凱旋公演の事を書こうとしておりますが。

リアル生活で、引越しがあるため、そちらに時間を取られております。

火曜か水曜にはアップできたらいいな、と思ってます。

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